国内発表

国内発表

    2018

  1. 松井 哲也,山田 誠二:弁別性の実装による擬人化エージェントへの信頼感の向上,第32回人工知能学会全国大会,4J1-02 (2018.6)
  2. 2017

  3. 粟野 嘉隆,山田 誠二,寺田 和憲:認知主体に依存した認知モデルの複雑度変化,HAIシンポジウム2017,P-6 (2017.12)
  4. 大廻 佳代,山田 誠二:非言語情報を促進するヒューマノイドロボットの表出デザイン,HAIシンポジウム2017,G-2 (2017.12)
  5. 松井 哲也,山田 誠二:バーチャルな擬人化エージェントの外見要素がもたらす印象の因子分析と情動伝染効果の関係,HAIシンポジウム2017,P-1 (2017.12)
  6. 松井 哲也,山田 誠二:擬人化エージェントの外見がユーザに与える印象,第31回人工知能学会全国大会,1L2-2 (2017.5)
  7. 大廻 佳代,山田 誠二:非言語情報を促進するヒューマノイドロボットの表出デザイン,第31回人工知能学会全国大会,2G1-1 (2017.5)
  8. 北井 康久,山田 誠二:機械学習のための非明示的ユーザフィードバックによるデータラベル付けの効率化,第31回人工知能学会全国大会,4J2-5 (2017.5)
  9. 2016

  10. 高橋 和之,寺田 和憲,山田 誠二:人は知的なエージェントよりも強引なエージェントの意思決定に従う,HAIシンポジウム2016,G-18 (2016.12)
  11. 松井 哲也,寺田 和憲,山田 誠二:ユーザの信頼を得る擬人化エージェントのデザイン,HAIシンポジウム2016,G-2 (2016.12)
  12. 石原 義久,小林 一樹,山田 誠二:表出プロジェクションを用いた対話エージェントの開発,HAIシンポジウム2016,P-4 (2016.12)
  13. 大廻 佳代,山田 誠二:非言語情報表出を促進するヒューマノイドロボットの表出デザイン,HAIシンポジウム2016,P-6 (2016.12)
  14. 倉谷 典明,小林 一樹,山田 誠二:ソーシャルグルーミングによる情報通知インタラクション,HAIシンポジウム2016,P-13 (2016.12)
  15. 倉谷 典明,小林 一樹,山田 誠二:社会的グルーミングを用いた情報通知エージェント,第30回人工知能学会全国大会,2N3-5 (2016.6)
  16. 松井 哲也,山田 誠二:ユーザーの信頼と購買意欲を誘発する商品推薦エージェントデザイン,第30回人工知能学会全国大会,2N4-OS-29a-5 (2016.6)
  17. 高橋 和之,寺田 和憲,山田 誠二:宣言記号合わせゲームを用いたリーダーフォロワー関係の決定要因の同定,第30回人工知能学会全国大会,4C1-5 (2016.6)
  18. 萩原 智彰,山田 誠二:ソーシャルタグを用いたランキング学習による類似楽曲検索,人工知能学会 インタラクティブ情報アクセスと可視化マイニング研究会(第12回) SIG-AM-12-02,pp.9-16 (2016.3)
  19. 2015

  20. 倉谷 典明,小林 一樹,山田 誠二:雰囲気モデルに基づく情報通知デバイスの振る舞い設計,HCGシンポジウム2015 (2015.12)
  21. 松井 哲也,山田 誠二:擬人化エージェントへの信頼をもたらす設計論,HAIシンポジウム2015,G-22 (2015.12)
  22. 桑波田 康太,山田 誠二,小林⼀樹:オンラインショッピングにおける外見と振る舞いを考慮したエージェントによる推薦効果の分析,HAIシンポジウム2015,G-3 (2015.12)
  23. 高橋 和之,寺田 和憲,山田 誠二:社会的リーダー・フォロワー関係を決定する心理要因,HAIシンポジウム2015,P-15 (2015.12)
  24. 松井 哲也,山田 誠二:いかにして信用できるエージェントを作るか,エンタテインメントコンピューティングシンポジウム2015,pp.46-47 (2015.9)
  25. 萩原 智彰,山田 誠二:ソーシャルタグをクラスラベルとする距離学習を用いた類似楽曲検索システム,第29回人工知能学会全国大会,1I2-OS-10a-2 (2015.5)
  26. 谷 尭尚,山田 誠二:UIデザインを考慮したタッピングモデルを用いたタップ座標補正,第29回人工知能学会全国大会,2K3-2 (2015.5)
  27. 桑波田 康太,山田 誠二,小林 一樹:ヒューマノイドロボットによる擬人化subtle expressionの促進,第29回人工知能学会全国大会,2K3-3 (2015.5)
  28. 2014

  29. 倉谷 典明,小林 一樹,小松 孝徳,山田 誠二:歩行中のスマートフォン利用における衝突回避デバイスの開発,HCGシンポジウム2014 (2014.12)
  30. 黒田 拓也,山田 誠二,寺田 和憲:オンラインショッピングにおける外見と振る舞いを考慮したエージェントによる推薦効果の分析,HAIシンポジウム2014,G-5 (2014.12)
  31. 黒田 拓也,山田 誠二,寺田 和憲:オンラインショッピングにおける外見と振る舞いを考慮したエージェントによる推薦効果の分析,第28回人工知能学会全国大会,1E5-OS-23b-1 (2014.5)
  32. 寺田 和憲,川合 直裕,山田 誠二 伊藤 昭:縁起担ぎの心理,第28回人工知能学会全国大会,2B3-3 (2014.5)
  33. 福永 度宗,山田 誠二,岡部 正幸:非明示的フィードバックにより訓練データ選択を支援するインタラクションデザイン,第28回人工知能学会全国大会,3B3-OS-10a-2 (2014.5)
  34. 岡部 正幸,山田 誠二:外れ値検出に基づく対話的ファイアウォールログ分析,第28回人工知能学会全国大会,3B3-OS-10a-4 (2014.5)
  35. 谷 尭尚,山田 誠二:タッチパネルにおけるキー配置を考慮した操作エラーモデル,第28回人工知能学会全国大会,3B4-OS-10b-4 (2014.5)
  36. 2013

  37. 梁 静,山田 誠二,寺田 和憲:擬人化エージェント・人間・システムによる商品推薦効果の実験的比較と行動デザイン,HAIシンポジウム2013, V-4 (2013.12)
  38. 小林 一樹,船越 孝太郎,小松 孝徳,山田 誠二,中野 幹生:ASEベース相槌によるロボットとの対話体験の向上,HAIシンポジウム2013, P21 (2013.12)
  39. 谷 尭尚,山田 誠二:タッチパネルにおけるUIデザインを考慮した操作特性モデル,HAIシンポジウム2013, P20 (2013.12)
  40. 寺田 和憲,山田 誠二:適応アルゴリズム理解のための認知モデル,2013年度日本認知科学会第30回大会, pp.84-91 (2013.9)
  41. 谷 尭尚,山田 誠二:机上にかかる圧力を利用したユーザ状態推定,第27回人工知能学会全国大会,2F4-OS-04-7 (2013.6)
  42. 窪田 曉,山田 誠二:協調的制約獲得によるクラスタリング,第27回人工知能学会全国大会,2F4-OS-04-2 (2013.6)
  43. 山田 誠二,水上 淳貴,岡部 正幸:制約付きクラスタリングにおける人間の能動学習を促進するインタラクションデザイン,第27回人工知能学会全国大会,2F4-OS-04-1 (2013.6)
  44. 岡部 正幸,山田 誠二:知的インタラクティブシステムにおけるインタラクションデザインとは何か,第27回人工知能学会全国大会,2F4-OS-04-5 (2013.6)
  45. 小林 一樹,山田 誠二:シェイプシフティングエージェントによる注意を奪わない情報通知,第27回人工知能学会全国大会,1M4-OS-18b-2 (2013.6)
  46. 梁 静,山田 誠二,寺田 和憲:擬人化エージェント・人間・システムによる商品推薦効果の実験的比較と行動デザイン,第27回人工知能学会全国大会,1M4-OS-18b-1 (2013.6)
  47. 寺田 和憲,山田 誠二,伊東 昭:アルゴリズム理解とエージェンシー知覚,第27回人工知能学会全国大会,1M3-OS-18a-4 (2013.6)
  48. 2012

  49. 谷 尭尚,山田 誠二:机上にかかる圧力のユーザ状態推定への利用,HAIシンポジウム2012, 3B-2 (2012.12)
  50. 森 直樹,山田 誠二,小林 一樹:ペリフェラルエージェントによるユーザモデルレスな情報通知,HAIシンポジウム2012, 3B-1 (2012.12)
  51. 名取 俊,小松 孝徳,山田 誠二:エージェントに課されたタスクに適したアピアランス設計論,HAIシンポジウム2012, 1C-3 (2012.12)
  52. 飛田 国星,大澤 博隆,山田 誠二,今井 倫太:二軸のロボットを用いた非言語チューリングテストの可能性の検討,第26回人工知能学会全国大会,3K1-R-11-3 (2012.6)
  53. 谷 尭尚,山田 誠二:机上にかかる圧力を用いたユーザ状態推定,第26回人工知能学会全国大会,3O1-OS-3a-4 (2012.6)
  54. 小林 一樹,山田 誠二:Peripheral Cognition Technologyを用いた端末の姿勢変化による情報通知,第26回人工知能学会全国大会,3O2-OS-3b-4 (2012.6)
  55. 森 直樹,小林 一樹,山田 誠二:ペリフェラルエージェントによるユーザモデルレスな情報通知,第26回人工知能学会全国大会,3O2-OS-3b-3 (2012.6)
  56. 岡部 正幸,山田 誠二:ブースティングに基づく制約付きK-meansアルゴリズム,第26回人工知能学会全国大会,4F1-OS-5-1 (2012.6)
  57. 三宅 遼祐,山田 誠二,高間康史:インタラクティブクラスタリングにおける対制約生成手法の検討,第26回人工知能学会全国大会,4F1-OS-5-5 (2012.6)
  58. 水上 淳貴,岡部 正幸,山田 誠二:人間の能動学習を促すインタラクションデザイン,第26回人工知能学会全国大会,4F1-OS-5-2 (2012.6)
  59. 2011

  60. 小林 一樹,船越 孝太郎,山田 誠二,中野 幹生,小松 孝徳:音声対話におけるロボットの外見と明滅光源ASEがユーザの印象に与える影響,HAIシンポジウム2011, 1A-5-S (2011.12)
  61. 谷 尭尚,山田 誠二:机上にかかる圧力を用いたユーザ状態の推定,HAIシンポジウム2011, 2B-4-S (2011.12)
  62. 寺田 和憲,山田 誠二,伊藤 昭:ボーナス付きマッチングペニーゲームにおける人間からエージェントへの適応プロセスの解明,HAIシンポジウム2011, 2A-2-L (2011.12)
  63. 小松 孝徳,小林 一樹,山田 誠二,船越 孝太郎,中野 幹生:ユーザは言動不一致なシステムを許せるのか?:人間らしい表現とASEの表出がユーザに与える影響の調査,HAIシンポジウム2011, 2A-3-L (2011.12)
  64. 小野田 崇,坂井 美帆,山田 誠二:k-means法の様々な初期値設定によるクラスタリング結果の実験的比較,第25回人工知能学会全国大会,1J1-OS9-1 (2011.6)
  65. 岡部 正幸,山田 誠二:データ間類似性判定のためのアクティブユーザフィードバックデザイン,第25回人工知能学会全国大会,1J1-OS9-2 (2011.6)
  66. 三宅 遼祐,山田 誠二,岡部 正幸,高間 康史:インタラクティブクラスタリングのためのマルチタッチインタフェースの提案,第25回人工知能学会全国大会,1J1-OS9-3 (2011.6)
  67. 石井 健太郎,大澤 博隆,山田 誠二:物体にキャラクターイメージを想起させる情報提示手法のオーサリングツール,第25回人工知能学会全国大会,1E4-2in (2011.6)
  68. 大澤 博隆,桑山 裕基,今井 倫太,山田 誠二:2軸のアクチュエータのみを用いた意図伝達モデルの検討,第25回人工知能学会全国大会,2D1-OS5a-5 (2011.6)
  69. 小林 一樹,山田 誠二:Peripheral Cognition Technologyによるインタラクションデザイン,第25回人工知能学会全国大会,2D1-OS5a-8 (2011.6)
  70. 2010

  71. 山田 誠二,小野田 崇,高間 康史,岡部 正幸:最小ユーザフィードバックによるインタラクティブ情報収集・データマイニングの枠組み,第24回人工知能学会全国大会,2G2-OS9-1 (2010.6)
  72. 小林一樹,船越孝太郎,山田誠二,中野幹生,小松孝徳,斉藤保典:Artificial Subtle Expressionによる明滅光源パターンがロボットとの音声対話に与える影響,第24回人工知能学会全国大会,1C1-1 (2010.6)
  73. 陳 明煌,山田 誠二,高間 康史:Eye-tracking analysis of user behaviors in document similarity judgment,第24回人工知能学会全国大会,2G2-OS9-3 (2010.6)
  74. 岡部 正幸,山田 誠二:少数制約の伝播による類似度学習とクラスタリングへの応用,第24回人工知能学会全国大会,2G2-OS9-4 (2010.6)
  75. 村田 博士,小野田 崇,山田 誠二:SVMに基づく対話的文書検索におけるカーネルの提案,第24回人工知能学会全国大会,3D1-4 (2010.6)
  76. Anja Austermann, 山田 誠二,船越 孝太郎,中野 幹生:Users’ Interaction with a Pet-Robot and a Humanoid,第24回人工知能学会全国大会,3E2-3 (2010.6)
  77. 2009

  78. 船越 孝太郎,小林 一樹,中野 幹生,小松 孝徳,山田 誠二:対話の低速化とArtificial Subtle Expressionの適用による発話衝突の抑制,HAIシンポジウム2009, 1A-4 (2009.12)
  79. 小松 孝徳,山田 誠二,小林 一樹,船越 孝太郎,中野 幹生:Artificial Subtle Expressions: 人工物のための直感的情報伝達手法の提案,HAIシンポジウム2009, 1B-3 (2009.12)
  80. 山田 誠二:パネルディスカッション『HAI研究の黎明期から未来へ向けて』,HAIシンポジウム2009, 1B-3 (2009.12)
  81. A. Austermann,S. Yamada: Learning to Understand Spoken Commands through a Human-Robot Training Task,HAIシンポジウム2009, 2B-1 (2009.12)
  82. 岡部 正幸 山田 誠二:制約付き距離学習による文書クラスタリング,第23回人工知能学会全国大会, 1B1-3 (2009.6)
  83. 山田 誠二:HAIにとってロボットは必要か?,第23回人工知能学会全国大会, 1G2-OS3-11 (2009.6)
  84. 小林 一樹,中川 祐太郎,山田 誠二,中川 志信,斉藤 保典:Rebo:なでるリモコンエージェント,第23回人工知能学会全国大会,2I1-3 (2009.6)
  85. 陳 明煌,山田 誠二,高間 康史:最小ユーザフィードバックのためのスニペット生成に関する考察,第23回人工知能学会全国大会,2B2-1 (2009.6)
  86. 松井 正一,山田 誠二:ユーザの適応を考慮した階層メニューの最適化,第23回人工知能学会全国大会,3H4-1 (2009.6)
  87. 2008

  88. 小松 孝徳,山田 誠二:適応ギャップがユーザのエージェントに対する印象変化に与える影響,HAIシンポジウム2008, 1D-1 (2008.12)
  89. 小林 一樹,中川 祐太郎,山田 誠二,中川 志信,斉藤 保典:ユニバーサル家電リモコンエージェント:Rebo,HAIシンポジウム2008, 2T-4 (2008.12)
  90. 小松 孝徳,山田 誠二:適応ギャップがユーザの主観的側面に与える影響,第129回ヒューマンコンピュータインタラクション研究会, pp.35-42 (2008.8)
  91. 小林 一樹,山田 誠二,北村 泰彦:ロボットの機能発見を促進する部分実行インタラクション,第22回人工知能学会全国大会, 1D2-8 (2008.6)
  92. 船越 孝太郎,小林 一樹,中野 幹生,山田 誠二,北村 泰彦,辻野 広司:明滅光源を用いた内部状態表出による音声コミュニケーションの円滑化,第22回人工知能学会全国大会, 1D2-9 (2008.6)
  93. 松井 正一,山田 誠二:遺伝的アルゴリズムによる階層メニューの最適化,第22回人工知能学会全国大会, 2F2-3 (2008.6)
  94. 村田 博士,小野田 崇,山田 誠二:文書検索における非適合性フィードバック手法の一検討,第22回人工知能学会全国大会, 1E1-02 (2008.6)
  95. 岡部 正幸,山田 誠二:Connectivityカーネルを利用した制約付きクラスタリング,第22回人工知能学会全国大会, 2B3-3 (2008.6)
  96. 松井 正一,山田 誠二:階層メニューの最適化手法の提案,第11回Webインテリジェンスとインタラクション研究会, pp.65-70 (2008.3)
  97. 2007

  98. 小林 一樹,船越 孝太郎,山田 誠二,中野 幹生,北村 泰彦,辻野 広司:明滅光源を用いた内部状態表出によるロボットとの音声対話の円滑化,HAIシンポジウム2007, 1D-1 (2007.12)
  99. 小林 一樹,北村 泰彦,山田 誠二:アクションスローピングを用いたロボットのインタラクション設計,第21回人工知能学会全国大会, 2D5-6 (2007.6)
  100. 小野 哲雄,駒込 大輔,鈴木 道雄,山田 誠二:文化の伝達を担う身体メディアとしてのRobotMeme,第21回人工知能学会全国大会, 2D5-2 (2007.6)
  101. 山田 誠二,小松 孝徳:人間とエージェント間の適応ギャップ,第21回人工知能学会全国大会, 2D5-10 (2007.6)
  102. 2006

  103. 小林 一樹,北村 泰彦,山田 誠二:アクションスローピングによるロボットの気づきやすい機能の設計,HAIシンポジウム2006, 1D-1 (2006.12)
  104. 小松 孝徳,山田 誠二:エージェントの外見がユーザの情報解釈にどのような影響を与えるのか?,HAIシンポジウム2006, 2OS-A-4 (2006.12)
  105. 駒込 大輔,鈴木 道雄,小野 哲雄,山田 誠二:「ロボット・ミーム」の構想 ー 人-ロボット間の相互適応による文化の学習・伝達・創出の実現 ー,HAIシンポジウム2006, 2OS-A-2 (2006.12)
  106. 小松 孝徳,山田 誠二:エージェントの表出情報と外見がユーザの態度推定に与える影響,第20回人工知能学会全国大会, 3F2-1 (2006.6)
  107. 小林 一樹,山田 誠二:機能発見のためのヒューマンロボットインタラクション,第20回人工知能学会全国大会, 3F2-3 (2006.6)
  108. 間瀬 心博,山田 誠二:Web閲覧履歴からのTopic Mapの抽出の支援,第20回人工知能学会全国大会, 3A2-6 (2006.6)
  109. 森 幹彦,山田 誠二:Webにおける話題の時間変化の提示,第20回人工知能学会全国大会, 3G1-2 (2006.6)
  110. 2005

  111. 岡部 正幸,梅村 恭司,山田 誠二:Transductive 学習による最小文書判定からのクエリ拡張,第19回人工知能学会全国大会, 1E2-01 (2005.6)
  112. 小林 一樹,山田 誠二:ユーザにロボットの機能を気づかせるインタラクション設計,第19回人工知能学会全国大会,3B2-02 (2005.6)
  113. 小松 孝徳,山田 誠二:ロボットが表出する情報と外見がユーザの態度推定に与える影響,合同エージェントワークショップ&シンポジウム2005(JAWS-2005) (2005.11)
  114. 小林 一樹,山田 誠二:ロボットが持つ機能の発見を促進するインタラクション設計,合同エージェントワークショップ&シンポジウム2005(JAWS-2005.11) (2005)
  115. 2004

  116. 小林 一樹,山田 誠二: 人間とロボットの協調作業におけるタスクに埋め込まれたインタラクション,日本認知科学会第21回大会,pp216-217 (2004.7)
  117. 小林 一樹, 山田 誠二: タスクに埋め込まれたインタラクションを用いた人間と移動ロボットの協調掃除,第18回人工知能学会全国大会, 2B3-04 (2004.6)
  118. 小林 一樹,山田 誠二: タスクに埋め込まれたインタラクションによる人間と移動ロボットの協調掃除,第31回知能システムシンポジウム,1C2-3 (2004.3)
  119. 小林 一樹,山田 誠二: 仮想的にロボットのハードウェア機能を実現するヒューマンロボットインタラクション実験システム,インタラクション2004 (2004.3)
  120. ヴェラヤサン ガネサン, 山田 誠二:Webページの相対信頼度,3F1-05,第19回人工知能学会全国大会 (2004.6)
  121. 鈴木 聡,山田 誠二:擬人化エージェントを用いたオーバーハードコミュニケーションによるユーザの態度変容への影響,日本認知科学会第21回大会,pp.362-363 (2004.7)
  122. 2003

  123. 片上 大輔,山田 誠二:対話型進化ロボティクスにおける教示のタイミング,第17回人工知能学会全国大会,1D1-03 (2003.6)
  124. 村上 直隆,片上 大輔,山田 誠二:権威付けによるヒューマンロボットインタラクション,第17回人工知能学会全国大会,2D1-09 (2003.6)
  125. 片上 大輔,山田 誠二:対話的進化ロボティクスにおけるアクティブ教示法,合同エージェントワークショップ&シンポジウム(Joint Agent Workshops & Symposium (JAWS-2003) (2003)
  126. 梛野 憲克,山田 誠二:Webナビゲーションのためのブラウジングパターンの学習,1C1-01,第17回人工知能学会全国大会,(2003.6)
  127. 梛野 憲克,山田 誠二:Future View:ブラウジングパターンの学習に基づくWebナビゲーション,3U-6,第65回情報処理学会全国大会,(2003)
  128. 梛野 憲克,山田 誠二:Future View:ブラウジングパターンの学習に基づくWebナビゲーション,D-8-21,2003年電子情報通信学会総合大会,(2003)
  129. 間瀬 心博,山田 誠二:Webページ集合からの階層的知識の構築,1D4-06,第16回人工知能学会全国大会(2003)
  130. 間瀬 心博,山田 誠二:ブラウジング履歴からの階層的知識の構成,3U-7,第65回情報処理学会全国大会(2003)
  131. 小林 一樹,山田 誠二: 人間と小型移動ロボットによる協調的な掃除, 第21回ロボット学会学術講演会 (2003)
  132. 小林 一樹,山田 誠二: 人間と小型移動ロボットによる協調掃引, 第17回人工知能学会全国大会,1D1-02 (2003)
  133. 鈴木 聡,山田 誠二:擬人化エージェントからの自己開示と第三者への自己開示がユーザに及ぼす影響,電子情報通信学会ヒューマンコミュニケーション基礎研究会,信学技報HCS2003-22,Vol. 103,No. 410,pp. 13-18 (2003)
  134. 2002

  135. 梛野 憲克,山田 誠二:ユーザの行動パターンに基づくブラウジングのナビゲーション,第16回人工知能学会全国大会, 1C4-01 (2002)
  136. 片上 大輔,山田 誠二:対話型進化ロボティクスにおける教示者の視点の効果,1D1-07,第16回人工知能学会全国大会, 1C4-01 (2002)
  137. 小野田 崇,村田 博士,山田 誠二:情報検索における能動学習,第128回情報処理学会「知能と複雑系」研究会,pp.93-98 (2002)
  138. 山田 誠二,山口 智浩:人間とロボットの相互適応 – AIBOをしつける -,第58回人工知能学会「知識ベースシステム」研究会,pp.93-98 (2002)
  139. 2001

  140. 山田 誠二,山口 智浩:人間と擬人化エージェントによる感情マッピングの相互学習,第52回人工知能学会「知識ベースシステム」研究会,pp.1-6 (2001)
  141. 山田 誠二,岡部 正幸:関係学習を用いた対話的Webページフィルタリング,第54回人工知能学会「知識ベースシステム」研究会,pp.67-72 (2001)
  142. 山田 啓一,山田 誠二:ユーザと移動ロボットの相互適応におけるインタラクションの設計,第19回日本ロボット学会学術講演会,pp.1K28,(2001)
  143. 中井 有紀,山田 誠二:Webページにおける部分情報の更新モニタリング,第54回人工知能学会「知識ベースシステム研究会」,pp.73-78 (2001)
  144. 片上 大輔,山田 誠二:対話的進化ロボティクスの観測に基づく教示の設計,第126回情報処理学会「知能と複雑系」研究会,pp.19-24 (2001)
  145. 片上 大輔,山田 誠二:対話的進化ロボティクスの教示主体における認知の設計,第19回ロボット学会学術講演会 pp.1H27 (2001)
  146. 片上 大輔,山田 誠二:教示コストを考慮した対話型進化計算による実ロボット学習,第13回自律分散システム・シンポジウム,pp.261-264 (2001)
  147. 岡部 正幸,山田 誠二:関係学習を用いたフィルタ生成による対話的Webページ検索,第61回情報処理学会「情報学基礎」研究会,pp.197-204 (2001)
  148. 2000

  149. 間瀬 心博,山田 誠二:マルチエージェントシステムによる実空間とWWWの統合的検索,第14回人工知能学会全国大会,pp.349-350 (2000)
  150. 間瀬 心博,山田 誠二:マルチエージェントシステムによる実空間とWWWの統合的情報検索,第48回人工知能学会「知識ベースシステム」研究会,pp.13-17 (2000)
  151. 中井 有紀,山田 誠二:Webページの特定部分の更新通知エージェント,第14回人工知能学会全国大会論文集 pp.347-348 (2000)
  152. 片上 大輔,山田 誠二:対話型分類子システムによる実ロボット学習,第18回ロボット学会学術講演会,pp.1281-1282 (2000)
  153. 片上 大輔,山田 誠二:対話型分類子システムによる実環境ロボット学習,第1回MYCOM(人工知能学会) pp.50-53 (2000)
  154. 山田 誠二,間瀬 心博:サイバー空間と実空間の統合的情報検索,第121回情報処理学会「知能と複雑系」研究会,pp.39-46 (2000)
  155. 山田 誠二,村瀬 文彦:ページ情報エージェントの組織化によるWebブラウザの適応インタフェース,第48回人工知能学会「知識ベースシステム」研究会,pp.1-6 (2000)
  156. 森 幹彦,山田 誠二:適応メタ検索エンジンMetaWeaverの特徴と評価,第50回人工知能学会「知識ベースシステム」研究会,pp.43-48 (2000)
  157. 相澤 比呂志,山田 誠二:キーワードの意味マッチングとスケッチ画像を用いたWWWにおけるオンライン画像収集,第50回人工知能学会「知識ベースシステム」研究会,pp.49-54 (2000)
  158. 岡部 正幸,山田 誠二:関係学習を用いた対話的文書検索,人工知能学会第14回人工知能学会全国大会,pp.47-52 (2000)
  159. 岡部 正幸,山田 誠二:関係学習を用いた対話的文書検索とWeb検索エンジンへの応用,第121回情報処理学会「知能と複雑系」研究会,pp.47-52 (2000)
  160. 1999

  161. 梛野 憲克,山田 誠二:パーソナル検索システムのための複数Webロボットによるインターネット情報マップの構成,第43回人工知能学会「知識ベースシステム」研究会資料, pp.87-92 (1999)
  162. 片上 大輔,山田 誠二:ノード使用頻度を用いた交叉による進化的行動学習の高速化,第4回ロボティクスシンポジア,pp.295-300 (1999)
  163. 加藤 大輔,山田 誠二:移動マルチエージェントによる区別ゲームを用いた大域的情報の獲得,人工知能学会全国大会(第13回)論文集,pp.344-345 (1999)
  164. 岡部 正幸,山田 誠二:帰納学習による検索意図の獲得,人工知能学会全国大会(第13回)論文集,pp.364-365 (1999)
  165. 梛野 憲克,山田 誠二:インターネット情報マップを用いた個人の興味を反映した情報収集,人工知能学会全国大会(第13回)論文集,pp.502-503 (1999)
  166. 村瀬 文彦,山田 誠二:ユーザと検索エンジン間のマルチインタフェースエージェントの組織化,人工知能学会全国大会(第13回)論文集,pp.537-538 (1999)
  167. 片上 大輔,山田 誠二:ノード使用頻度を用いた交叉による進化的行動学習の高速化,人工知能学会全国大会(第13回)論文集,pp.559-560 (1999)
  168. 岩崎 亮平,山田 誠二:実ロボットを用いたオペレータの自動生成とプラニングの統合,人工知能学会全国大会(第13回)論文集,pp.569-570 (1999)
  169. 岩崎 亮平,山田 誠二:実ロボットを用いたオペレータの自動生成とプラニングの統合,第17回日本ロボット学会学術講演会,pp.97-98 (1999)
  170. 片上 大輔,山田 誠二:ノード使用頻度を用いた交叉による進化的行動学習の高速化,平成11年電気学会電子・情報・システム部門大会,pp.403-406 (1999)
  171. 村瀬 文彦,山田 誠二:エージェント組織化によるWeb検索エンジンの適応的インタフェース,第8回マルチ・エージェントと協調計算ワークショップ (MACC99),pp.109-116 (1999)
  172. 加藤 大輔,山田 誠二:移動マルチエージェントによる区別ゲームを用いた大域的情報の獲得,第8回マルチ・エージェントと協調計算ワークショップ (MACC99),pp.179-187 (1999)
  173. 1998

  174. 山田 誠二:行為に基づく環境モデリングのための移動ロボットの進化的行動獲得,人工知能学会全国大会(第12回)論文集,pp.226-227 (1998)
  175. 大澤 幸生,山田 誠二:WWW上で文献検索プラニングを行うソフトウェアエージェント NaviPlan,人工知能学会全国大会(第12回)論文集,pp.376-379 (1998)
  176. 岡部 正幸,山田 誠二:マルチエージェント系における交渉の学習による効率化,人工知能学会全国大会(第12回)論文集,pp.634-635 (1998)
  177. 森 幹彦,山田 誠二:ブックマークエージェント:WWWの協調的情報フィルタリング, 人工知能学会全国大会(第12回)論文集,pp.646-647 (1998)
  178. 梛野 憲克,山田 誠二:マルチWebロボットによるインターネット情報マップの作成,人工知能学会全国大会(第12回)論文集,pp.675-676 (1998)
  179. 山田 誠二,大澤 幸生:WWWでの概念理解のためのナビゲーションプラニング,第112回情報処理学会「知能と複雑系」研究会,pp.29-36 (1998)
  180. 片上 大輔,山田 誠二:遺伝的プログラミングを用いた移動ロボットによる箱押し行 動のオンライン学習,第16回日本ロボット学会講演会,pp.425-426 (1998)
  181. 橋本 隆介,山田 誠二:教示を用いた移動ロボットの高速な行動獲得,第16回日本ロボット学会講演会,pp.421-422 (1998)
  182. 1997

  183. 森 幹彦,山田 誠二:ブックマークエージェントによるWWWのURL情報の共有, 第54回情報処理学会全国大会,pp.3.49-3.50 (1997)
  184. 森 幹彦,山田 誠二:ブックマークエージェントによるWWWのURL情報の共有, 人工知能学会全国大会(第11回)資料集,pp.486-487 (1997)
  185. 森 幹彦,山田 誠二:ブックマークエージェントによるURLの協調的情報フィルタリング, 人工知能学会第29回人工知能基礎論研究会(SIG-FAI), pp.7-12 (1997)
  186. 山田 誠二:行為に基づく環境モデリングのための移動ロボットの進化的行動獲得,第15回 日本ロボット学会学術講演会, pp.559-560 (1997)
  187. 齋藤 淳也,山田 誠二:局所情報を用いた複数の実ロボットによる箱押し行動の実現, 第15回日本ロボット学会学術講演会,pp.883-884,(1997)
  188. 山田 誠二,大澤 幸生:WWWでの情報検索のためのナビゲーションプラニング,第?回情報処理学会全国大会, pp.3AF-6 (1997)
  189. 1996

  190. 森実 克,山田 誠二,豊田 順一:移動ロボットによるサブゴール間巡回行動の学習,第1回 ロボティクスシンポジア, pp.283-288 (1996)
  191. 室田 盛道,山田 誠二:移動ロボットの行動系列を用いた自己組織化ネットワークによる部屋の認識,第1回 ロボティクスシンポジア, pp.155-160 (1996)
  192. 1995

  193. 山田 誠二,馬場口 登:コスト依存アブダクションの提案,1995年度人工知能学会全国大会(第9回)論文集,pp.25-28 (1995)
  194. 河合 勇,山田 誠二,豊田 順一:強化学習におけるエージェント間の経験の共有と学習効率,1995年度人工知能学会全国大会(第9回)論文集,pp.147-150 (1995)
  195. 森実 克,山田 誠二,豊田 順一:移動ロボットによるランドマーク間巡回行動の学習,1995年度人工知能学会全国大会(第9回)論文集,pp.565-568 (1995)
  196. 室田 盛道,山田 誠二:自己組織化ネットワークを用いた移動ロボットによる行動系列からの部屋の認識,第13回日本ロボット学会学術講演会,pp.1061-1062 (1995)
  197. 森 実克,山田 誠二,豊田 順一:移動ロボットによるサブゴール間巡回行動の学習,第13回 日本ロボット学会学術講演会, pp.891-892 (1995)
  198. 1994

  199. 山田 誠二:実時間プラニングとその仮題,1994年度人工知能学会全国大会(第8回)論文集,pp.53-56 (1994)
  200. 平山 勝敏,山田 誠二,豊田 順一:分散制約充足における組織化の負荷分散,1994年度人工知能学会全国大会(第8回)論文集,pp.249-254 (1994)
  201. 矢倉 洋之,山田 誠二,豊田 順一:アクチュエータに基づく行動ネットワークの再構成,1994年度人工知能学会全国大会(第8回)論文集,pp.265-268 (1994)
  202. 1993

  203. 礒田 佳徳,山田 誠二,豊田 順一:インターリーブ・プランニングとその実験的評価,情報処理学会第86回「人工知能」研究会,93-AI-86-7, pp.34-40 (1993)
  204. 山田 誠二:EBL効用問題の低コスト解決法とそのオンライン評価,情報処理学会第87回「人工知能」研究会,93-AI-87-10, pp.154-160 (1993)
  205. 山田 誠二:ベイジアン・ネットワークによるプランの表現と成功確率の計算,1993年度人工知能学会全国大会(第7回)論文集,pp.187-190 (1993)
  206. 平山 勝敏,山田 誠二,豊田 順一:山登り法を用いた分散制約充足における組織化,1993年度人工知能学会全国大会(第7回)論文集,pp.269-272 (1993).
  207. 1992

  208. 佐々木 寛,山田 誠二,豊田 順一:定量的制約とリレーションによる時区間の時間的性質の決定,情報処理学会第80回「人工知能」研究会,92-AI-80-1 (1992)
  209. 山田 誠二:On-line EBLのための有効性計算,情報処理学会第45回(平成4年度後期)全国大会,pp.112-124 (1992)
  210. 礒田 佳徳,山田 誠二,豊田 順一:成功確率によるプランニングと実行のインターリーブ,情報処理学会第45回(平成4年度後期)全国大会,pp.2-135-2-136 (1992)
  211. 1991

  212. 下畑 光夫,山田 誠二,安部 憲広,辻 三郎:状態記述系列からのオペレータの生成,情報処理学会第74回「人工知能」研究会,91-AI-74-5 (1991)
  213. 平山 勝敏,山田 誠二,辻 三郎:描画用制約プログラミング言語CLDとその制約補充機能,人工知能学会研究会資料,SIG-KBS-9101-5, pp.39-48 (1991)
  214. 佐々木 寛,山田 誠二,辻 三郎:DefaultとRelationによる時間推論,1991年度人工知能学会全国大会(第5回)論文集,pp.131-134 (東京 6/26-28.1991)
  215. 平山 勝敏,山田 誠二,辻 三郎:CLD制約補充機能とその問題点,1991年度人工知能学会全国大会(第5回)論文集,pp.509-512 (1991)
  216. 山田 誠二,礒田 佳徳,豊田 順一:インターリーブによるリアクティブ・プランニングの枠組み-実行/観測のタイミング決定-,情報処理学会第43回(平成3年度後期)全国大会,pp.2-123~2-124 (1991)
  217. 礒田 佳徳,山田 誠二,豊田 順一:インターリーブによるリアクティブ・プランニングの枠組み-プランの評価とプランニング-,情報処理学会第43回(平成3年度後期)全国大会,pp.2-125~2-126 (1991)
  218. 佐々木 寛,山田 誠二,豊田 順一:事象のデフォルト値とリレーションによるスケジューリング,情報処理学会第43回(平成3年度後期)全国大会,pp.2-75~2-76 (1991)
  219. 山田 誠二:インターリーブによるリアクティブ・プランニング,第1回インテリジェントシステム・シンポジウム論文集,pp.163-168 (1991)
  220. 山田 誠二:インターリーブによるリアクティブ・プランニング,情報処理学会第79回「人工知能」研究会,91-AI-79-8 (1991)
  221. 1990

  222. 山田 誠二:論理プログラミングにおけるEBLの有効性計算,Workshop On Learning ’90資料集 (1990)
  223. 山田 誠二:論理プログラミングにおけるEBLの有効性計算,富士通KSAフォーラム,推論と学習分科会 (1990)
  224. 山田 誠二:EBLにとって「説明」とは何か,情報処理学会第71回「人工知能」研究会,90-AI-71, pp.33-34 (1990)
  225. 山田 誠二,辻 三郎:EBL有効性計算のための枠組,情報処理学会第41回(平成2年度後期)全国大会,pp. (1990)
  226. 石川 智浩,山田 誠二,安部 憲広,辻 三郎:マルチ・エージェント下での行動の説明と予測,情報処理学会第41回(平成2年度後期)全国大会,pp.3.13-3.14 (1990)
  227. 平山 勝敏,山田 誠二,辻三郎:描画用制約プログラミング言語:CLDの設計,情報処理学会第41回(平成2年度後期)全国大会,pp.3.51-3.52(1990)
  228. 下畑 光夫,山田 誠二,安部 憲広,辻 三郎:状態記述系列からのオペレータの生成,情報処理学会第41回(平成2年度後期)全国大会,pp.3.55-3.56 (1990)
  229. 山田 誠二:論理プログラミング環境におけるEBLの有効性計算,情報処理学会第72回「人工知能」研究会,90-AI-72-7 (1990)
  230. 1989

  231. 山田 誠二,辻 三郎:EBLにおける操作性基準としての完全因果性,pp.,情報処理学会第38回(平成元年前期)全国大会 (1989)
  232. 山田 誠二,辻 三郎:EBLとマクロオペレータ学習を用いた知的CAI,電子情報通信学会研究会報告,AI89-11, pp.69-76 (1989)
  233. 山田 誠二,辻 三郎:認識と行為を統合した問題解決における目的に基づくEBL,第3回人工知能学会全国大会,pp.107-110 (1989)
  234. n
  235. 山田 誠二,辻 三郎:問題解決とEBLによる概念関係・概念記述の学習,「学習のパラダイムとその応用」シンポジウム資料集,pp.59-68 (1989)
  236. 1988

  237. 山田 誠二,安部 憲広,辻 三郎:問題解決における戦略学習システム:PiL 促ュ直接解決可能性に基づく一般化促ュ,情報処理学会「知識工学と人工知能」研究会報告No.56 88-AI-56-14 (1988)
  238. 山田 誠二,安部 憲広,辻 三郎:問題解決における戦略学習システム:PiL 促ュ各種方程式への拡張促ュ,情報処理学会第36回(昭和63年前期)全国大会,pp.1663-1664 (1988)
  239. 山下 勝彦,山田 誠二,安部 憲広,辻 三郎:機械部品分解コンサルテーションシステムにおける不測事態の対処 促ュユーザモデル・対象の履歴とその利用促ュ,情報処理学会第36回(昭和63年前期)全国大会,pp.1529-1530 (1988)
  240. 山田 誠二,辻 三郎:完全因果性によるマクロオペレータの選択的学習,情報処理学会「知識工学と人工知能」研究会報告 No.60 88-AI-60-9 (1988)
  241. 1987

  242. 山田 誠二,安部 憲広,辻 三郎:機能モデルによる機械の故障診断計画,情報処理学会第34回(昭和62年前期)全国大会,pp.1411-1412 (1987)
  243. 山田 誠二,安部 憲広,辻 三郎:条件連鎖に基づく一般化による学習,昭和62年度人工知能学会全国大会(第1回), pp.81-84 (1987)
  244. 山田 誠二,安部 憲広,辻 三郎:解法例からの問題解決知識の獲得 促ュ1次方程式・不等式の場合促ュ,情報処理学会「知識工学と人工知能」研究会報告 No.54 87-AI-54-7 (1987)
  245. 山下 勝彦,山田 誠二,安部 憲広,辻 三郎:機械部品分解・組立コンサルテーションにおけるマン・マシンインタフェース,情報処理学会第35回(昭和62年度後期)全国大会資料集,pp.1797-1798 (1987)
  246. 山田 誠二,安部 憲広,辻 三郎:機械部品の3Dモデル空の運動伝達抽出,情報処理学会第35回(昭和62年度後期)全国大会資料集,pp.1527-1528 (1987)
  247. 山田 誠二:問題解決における学習システム:PiL -1次方程式・不等式でのケーススタディ-,大阪大学知識科学研究会第6回研究会,pp.35-48 (1987)
  248. 山田 誠二,安部 憲広,辻 三郎:問題解決における学習システム:PiL,情報処理学会「人工知能システムの枠組み」シンポジウム資料集,pp.131-140 (1987)
  249. 1986

  250. 山田 誠二,安部 憲広,辻 三郎:電気ドリル分解・組立てコンサルタント・システムにおけるマン・マシン・インタフェース,昭和61年度電子通信学会総合全国大会資料集,p.216 (1986)
  251. 1985

  252. 山田 誠二,安部 憲広,辻 三郎:電気ドリル分解コンサルタントシステムのための衝突検出,昭和60年度電子通信学会総合全国大会資料集,p.224 (1985)
  253. 山田 誠二,安部 憲広,辻 三郎:電気ドリル分解・組立てコンサルタント・システムの作成,情報処理学会「知識情報処理シンポジウム」資料集,pp.77-86 (1985)
  254. 山田 誠二,安部 憲広,辻 三郎:機械部品の分解・組立てコンサルタント・システムのインタフェースについて,計測自動制御学会 第1回ヒューマン・インタフェース・シンポジウム資料集,pp.65-72 (1985)
  255. 山田 誠二,安部 憲広,辻 三郎:電気ドリル分解・組立てコンサルタント・システム,電気関連学会関西支部連合大会資料集,pp.111-112 (1985)